宮川紗江!パワハラ問題!支援者一覧!常識ある支援者続々登場!

 

 

 

 

若干18歳のホクロの可愛らしい!「宮川紗江」が、体操界の妖怪?と闘っていますね。

 

冷静に判断すれば・・・どちらの言い分が正しいのか?良~くわかりますよね。(笑)
そこで・・・いわゆる常識人!の皆さんが続々と支援の声をあげています!

 

頑張れ!
「宮川紗江!」心から応援しています!

 

 

1.宮川紗江!選手のプロフィールをチョッピリ紹介!

可愛らしいホクロの女子体操の「宮川紗江選手!」が・・・
妖怪?と一生懸命闘っていますよね。

 

ここで・・・
宮川紗江のプロフィールをチョッピリ紹介させていただきます。

 

宮川紗江 1999年9月10日生まれ
(18歳)

女子体操選手

東京都 西東京市出身
141cm 34Kg 

こんなに小さな体で頑張っているんですね!

西東京市立青嵐中学校 卒業→
2018年3月 西武台高等学校 卒業

まだ今年の春に卒業したばかりなんですね。

現在  埼玉県のセインツ体操クラブ所属

主な成績

2014年7月 第68回
全日本体操種目別選手権大会 跳馬 優勝

2015年10月 世界選手権 出場

2016年8月
リオデジャネイロ・オリンピック出場

 

2.宮川紗江!パワハラ問題!支援者一覧!
まずは・・・あの人?さすがやね~。

まず・・・宮川紗江の支援にTwitterを通して声をあげたのは、あの高須クリニックの高須克弥院長です。

 

今回の宮川紗江パワハラ問題で、宮川選手は所属している「レインボー」との契約を8月22日に解除されてしまいました。今年の5月に契約して東京オリンピックの終わる2020年8月までの契約でした。

 

それを聞いて高須克弥院長は早速Twitterを通して呼びかけたところ・・・幸い「宮川紗江選手とのコンタクトがとれて宮川選手は喜んでいる!」とのことです。ちなみに「かっちゃんはこれからサポーターになります!」とつぶやいたそうです。

 

こうして記事を書いていても思わず目頭が熱くなってきました。
さすがに・・・高須克弥院長ですね!

それに引き換え・・・契約を解除してしまったR?には今後大きなしっぺ返し?が来るのではないでしょうか?(笑)

 

順不同?とはなりますが・・・

 

男子体操のソウル、バルセロナオリンピックのメダリスト池谷幸雄(47)も支援を表明しました。

 

今朝8月31日放送のTBS「あさチャン!」の生放送に出演した池谷幸雄は鶴見虹子さん(25)がTwitterを通してエールを送ったことに対して「今まで代表になった選手はやはり塚原先生と関わっているので内情をわかっている。それをわかったうえで宮川選手に頑張って欲しいといっていると思う。今後も体操界のことをわかっている人は応援してくださるんじゃないかな?」とおっしゃっていました。

 

2009年体操世界選手権個人総合銅メダル、2008年北京五輪、2012年ロンドン五輪に出場した鶴見虹子さん(25)も「全力で宮川さえちゃんを応援したいです!皆さんも応援してあげてください!」とTwitterを通じて呼びかけました。

 

フォロワーからは「宮川選手を応援してあげてください!」との声が多数寄せられているそうです。

 

また、2012年 ロンドン五輪代表の田中理恵さん(31)もご自身のTwitterで「いろんなかたちでの助け方があります。私も、さえのためにも選手のためにも協力します!心配で仕方がない!」と後輩である宮川選手の問題解決に向かって協力することを約束!

 

 

3.まとめ

このように、続々と宮川選手支援!の声がひろがってきています。

 

やはり体操界の内情をわかっている人ほど、その体質をわかっています。
これは先のボクシングの問題とまったく同じ?で宮川選手の勇気にこれからもたくさんのエールが期待されています。

 

ここで・・・
現在までに宮川選手に支援の声をあげている方々をご紹介します!

 

高須クリニック 高須克弥院長

池谷幸雄さん(元男子体操選手)

田中理恵さん(元女子体操選手)

鶴見虹子さん(元女子体操選手)

 

現在はこれらの方々の「宮川紗江応援団!」ですが・・・

 

今日の「塚原夫妻」の記者会見?の結果次第では益々「宮川紗江支援の輪!」が広がってくることが予想されますね。

 

女子体操界の黒い体質?をあぶり出すためにも・・・
宮川紗江選手を全力で応援していきます!

 

そしてたくさんの「宮川紗江支援者が集まって大きな声になる!」ことを期待しています。

 

では・・・「宮川紗江応援団!のますますの盛り上がり!」に期待して今回の記事は終わりにさせていただきます。

 

今後も、「宮川紗江パワハラ問題の支援者」にスポットをあてて記事を書いていきますので
ご期待ください!

 

最後までお読みいただきありがとうございます!